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CATEGORY : STAFF DIALY

D-Light とTrueLight


好評いただいている10周年セールでございます。
対象商品がロングセラーばかりになりますので、おかげさまでご好評いただいております。BLTコンパウンドをはじめ、H5・E5といったスペシャルモデル、3D HYBRID COAT(まとめ買い頂くケースが多いように思えます)、そしてKAISERJPのDetailig Lightですね。迷っていらしたお客様から今回のセールで一気に注文が入ったように思えます。




True LightとD-Light







LEDでのディテイリングライトで似たものというとTrue Lightがありますが、こちらも比較的よく売れている商品です。三脚がついて可搬式で何よりよく傷が見えるというのがポイントでしょう。要は使いやすくて見やすいライトになります。しかしデメリットもあって、ポータブル=充電式なので、充電の手間がある事。そしてポータブル=「動かさなくてはいけない」。逆説的ではありますが、動かす事ができない据付型は「動かさなくて良い」という利点があります。都度ベストポジションを探す必要がある事を「ベストポジションを探せる」という意味合いで捉えることもできますから、要はいいこともあるし面倒くさいこともあるわけですね。







対してD-Lightは据付型となるので、予めセッティングを出さなくてはいけません。上から何機、横から何機、色はどっち、互い違いにするのか、同色でまとめつつ別スイッチでもう一方の色をつけるかなどとサスペンションや燃調のように緻密に組み上げていく必要があります。もちろん単体やダクトレールの縦付けなどでも十分に傷を見る事ができますが、据付にしてしまった方がぶっちゃけ後々楽ですし見栄えもします。そして充電の手間もありません。




長い事楽をするか、都度磨きやすいポジションをセットするかの違いで、D-Light/True Lightの選択をするのがよろしいかと思います。




今回はハコ(作業ピット)がある場合のお話でしたが、出張が多い場合はTrue LightやBUFF briteが便利です。
お客様のお仕事に合ったライト探しをご提案致しますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ。





POLISH MASTER'S MUST ITEM